ハイフで顔のたるみを改善

メスなどで一切切る必要がない小顔治療

メスなどで一切切る必要がない小顔治療適切に施術を行ってもらえて安心しましたHIFUを受けてよかったと思った点

10代の頃は特に特別なスキンケアなどをしていなくても、ハリと弾力のあるピンとした肌を維持することが出来ていました。
しかし20代後半から30代前半にかけて、顔のたるみが気になるようになってきてメイクをするときにもたるみが原因で顔が大きく見えてしまうことに悩んでおり、メイクをするときにも小顔メイクを心がけるようになっていました。
しかしメイクやヘアスタイルでフェイスラインをカバーすることが出来ても、メイクを落とす自宅ではすっぴんなので顔のたるみを隠すことが出来ず、パートナーに見せるのは恥ずかしいと感じるようになりました。
このまま顔のたるみを放置していては、どんどん老けた印象になってしまうと不安になったので、自分で小顔マッサージを行ったり美顔器などでお手入れをしてみましたが、やはり自分で行うケアでは限度を感じてしまい、一度美容皮膚科で小顔治療の相談をしてみることにしました。
自分の小顔治療といえば、大掛かりな手術をイメージしていたのでかなり不安を感じていましたが、実際にカウンセリングを通して驚いたのが現在状況に応じて様々な小顔治療が選択出来るようになっていることです。
今回カウンセリングを受けて紹介された治療方法がHIFU(ハイフ)という方法で、メスなどで一切切る必要がない小顔治療であり、肌に当てた照射器から天井に65〜70度の熱を作用させることでたるんでしまっている皮膚深部にあるSMAS層と真皮層にエネルギーを届けることが可能です。